ラゾーナ川崎特集

2009/02/25

HMV×デジタルサイネージ

090205_164156HMV店内にもやはりデジタルサイネージ。エンタメ系ジャンルではもはや必需品ではないでしょうか?商品の価値を理解していただくにはイメージより実感ですからね。デジタルサイネージはイメージではなくお客様に実感していただく事が可能なシステムなのです。この先にはマーケティングが待っており、デジタルサイネージから先のコミュニケーション部分が最近では議論され始めておりますね。色々な案がありますが、まだ同じような意見が多いと思われるので、斬新なものを見つけたらここに書き込みたいと思います。

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2009/02/23

Proactiv x デジタルサイネージ

090205_171515プロアクティブ無人販売機に設置されたデジタルサイネージ。無人販売機ならではのデジタルサイネージ手法である。説明などを紙で読むのは意外と大変なことです。このように、無人ならではで映像の説明が入るとかなりお客様はわかりやすく、お客様も安心感がでると言うことになります。実際にお客様がこの販売機の前に立っている時間は長く、効果はかなり有!といったところでしょうか?画面は左上に設置されています。デジタルサイネージの利用方法は本当に色々ありますね。

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2009/02/20

エレベーター前のデジタルサイネージ

090205_163646ラゾーナ川崎プラザのエレベーター前に設置されているデジタルサイネージ。商業施設のエレベーター待ち時間は何を考えているのでしょうか?「どのテナントに行こうか?」「どんなテナントがあるのだろうか?」など様々ですが、この瞬間も「見せる」要素がありますね。商業施設は1日まるごと過ごす事も可能な場所。全てのテナントを覚えている人はあまりいないでしょう。だからこそ、テナントインフォメーションのローテーションだけでもエスコート的な効果があるのではないでしょうか?フロアガイド片手にデジタルサイネージできっかけ作り!これが自然な流れでしょう。

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2009/02/19

オブジェと一体化したデジタルサイネージ

090205_171247ラゾーナ川崎プラザの2F通路に設置されたデジタルサイネージ。天つりではなく、洒落た感じのスマートなスタンドで立っている。こう言うオブジェスタンドは良くみるが、この上に大きな画面が設置されているので、非常にかっこ良いデジタルサイネージです。後ろには木などがあり、空間演出的な利用要素と、インフォメーション的要素を両立させている。前にはイスが設置されており、画面を見ている人もたくさんいました。このように大きな場所は、ちょっとした休憩場所も多く、「見せる」要素がたくさん詰まっています。又、空間とデジタルサイネージの一体化でより自然にコンテンツを見せられるのも大きなメリットではないでしょうか?

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2009/02/18

川崎駅→ラゾーナ川崎入り口の3連続サイネージ

090205_172520川崎駅からラゾーナ川崎プラザに向かう途中、吹き抜けとともに現れる3面のデジタルサイネージ。ウェルカム的な存在として3面連続の設置である。イベント案内や施設案内などを表示し、ルーファ広場の気持ちよさまでエスコートしてくれるデジタルサイネージである。昼は太陽の光で若干見えにくさもあるが、夕方から夜はイルミネーション的にも見えたりして、綺麗なデジタルサイネージでもありますね。
この場所までくると広場の大型サイネージも見えてきます。

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2009/02/17

ラゾーナ川崎ルーファ広場大型ビジョン

090205_164557ラゾーナ川崎プラザの広場に設置されている大型のデジタルサイネージ。駅側から入って行くとドーンとその空間が現れ、非常に気持ちの良い空間に設置されている。又、構造から音が反射していることもさらに気持ちの良い演出である。このような商業施設の目玉的存在のデジタルサイネージはありそうで、なかなか無いので存在感の参考にしてみてはいかがでしょうか?とにかくラゾーナ川崎プラザの中は多くのデジタルサネージが設置されているので、是非見に行ってください。

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